▼My favorite Live Video TOP3!!!
「風」
東日本大震災があった2011年の京都大作戦です。
震災から4か月後のことで、開催すること自体に賛否両論があったかもしれません。
それでも彼らは予定通り決行することにしました。
曲が始まると観客は一斉に手拍子をしています。
舞台袖の仲間たちは、うんうんと頷きながら見守っています。
辛い時だからこそ集まる理由があって、そんな時だからこそ鳴らせる音楽があるのかもしれませんね。
「2%」
「苦笑いが時に『強さ』ったい。辛い時笑う『優しさ』ったい。」
苦手な空気間でも場の空気を壊すまいと笑ったこと、
辛い時もうまくやり切ろうと笑ったこと、みなさんもありませんか?
笑うことは、単に楽しい面白いといったポジティブな感情を表現するときだけではなく、
ネガティブな自分の気持ちをぐっと堪えるときにも起こりえます。
自分が辛い時、もしくは相手が苦しんでいる時、笑うことは強さであり、優しさでもある。
そう思うと、無理をして笑った自分のことも好きになれる気がします。
「アンテナラスト」
自分の感情を全て言葉にしようとすると逆に伝わらなくなる。
痛いほど味わったことがあります。
自分の思っていることを相手に伝えなきゃ。わかってもらいたい。
そう思っていても、うまく言葉にできないときがあります。
けれど言葉にできないような気持ちは、無理に言葉にあてはめないほうが伝わるのかもしれません。
みなさんも、相手の表情や仕草からどんな感情なのか考えようとしたことはありませんか?
人間には、自分の過去の経験から相手の感情を読み取る力があると思います。
案外、その力を信じてみたほうが気持ちは伝わるのかもしれないですね。
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▼My favorite MV TOP3!!!
「ROCK ME BABY」
ROCK ME BAYBYは、わたしがBAWDIESを好きになったきっかけとなる楽曲です!
自然と身体が弾んでしまうような感覚。グルーヴとは一体何なのかを教えてくれた楽曲であり、
同じ空間で一緒にグルーヴを味わいたいと思わせてくれた楽曲です!!
「KICKS!」
この楽曲が作られたのはバンド結成から10年が経った2014年。
”気の早い結成100周年ライブを敢行!?死ぬまでロックンロール!死んでもロックンロール!”
をテーマに、THE BAWDIESというバンドとしての生き様が映像化された作品となっています!!
「THE EDGE」
あまりにもエッジの効いたメロディーとヴォーカルの力強いシャウト!!
ユーモラスなMVとなっていますが、メンバーそれぞれがもう一人の自分と戦うシーンがあります。
そこには過去の自分と戦い、どんな危機に立たされても前へ進んでほしいという願いが込められているそうです!
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